子を産むまでと産んでから
人生様々あり、先日子を産みました。
特にインターネットに書くこともないかな〜と思ってたんだけど、意外といろんなことが起きて大変だったので、いつか読み直してこんなことあったねーって思う用に書いておく。
〜36週
- 検診のたびに逆子だったりそうじゃなかったりしてて、予定帝王切開になります!となり予約を取る
- お医者様には「一発逆転でなおることもあるからね〜」と言われていて、ここまできたら逆子のままなんだろうな〜と覚悟を決める
37週
- エコーしたら逆子がなおってる(!?)
- 帝王切開はキャンセルになり、陣痛を待つことに
〜40週
- 血圧が上がり始める
- たまたま家に血圧計があったので、家で毎朝毎晩はかるように言われる
- 血圧が高いので、検診の後入院になるかもしれないとか言われてビビっていた。結局40週まで耐えた
- 旦那さんに連絡つくようにしておいてくださいって言われたけど、主人はフルコミットすぎてすべての検診に一緒に来てくれたので特にやることは変わらなかった。ありがとう…
- 動くと股関節が痛いし、この時期の内診が痛すぎるので早く産みたいとか言ってた気がする
- 面白いので主人とあらゆるオカルトを試してみていた。歩く、ちょっとスクワットする、オロナミンCを飲む、乳首をつまむなど。そもそも39週の妊婦が数日後に出産する確率を考えると…という話なんだよね
- 家にはまだこの時に買ったオロナミンCが残ってる、思ってたより高くてびっくりした→オロナミンCは主人が飲みきったらしいです
- この頃主人とfactorioしてたんだけど、SpaceAgeクリア出来なかったのが心残り、次ふたりでゆっくりゲーム出来るのはいつなんだ…
40週0日(出産 -2日)
- 血圧が高く陣痛の気配がないため入院して誘発することに
- お医者様に「産むまで帰れませんからね〜」って言われて、面白かった
- 13時ぐらい バルーンを入れるやつして誘発剤と抗生剤を点滴で入れる、激痛
- 産むまで胎児の心拍見るモニターと点滴が付いてきてめちゃくちゃお手洗いいくの大変だった
- 1630ぐらい この日のうちに進歩がなさそうなので誘発をやめる。誘発めちゃくちゃ痛くてヤバいというか、これ陣痛が痛いんだねきっと
- 1930 バルーンがとれる。とれるまでずっと陣痛みたいな痛みがあったので急に楽になった。
- なんとか寝られるぐらい
出産 -1日
- 朝の段階で4cmなんだけど、子宮口がどうやらかなーーーり奥にあるらしく、全然まだまだらしい。この「どれぐらい奥にあるか」を探るのがめちゃくちゃ痛くてつらかった。まあずっと痛くてつらいんだけど、痛さの方向が違うというか…
- 痛すぎて無痛を検討するも、子宮口の位置?向き?的に今日産まれることはほぼないらしいので、まだ早いかもって言われる。気合で耐える
- 子の首にへその緒が巻き付いてる疑惑があり、おなかが張るときに心拍が弱まってるらしい。帝王切開になる可能性を伝えられる
- バルーンとれたので気合でシャワーに入った。陣痛来てる中でシャワー入るの無理すぎるんだけど、主人が介助してくれてたすかりました
-
16時 内診で4cmとのことでまったく進んでおらず、1日陣痛に耐えたのはなんだったんだ…と心がバキバキになりかける。初産は誘発剤に反応しないってこういうことなんだなあとも思う。24時間無痛対応可能な病院を選んでてよかった〜ってこの時思った
出産当日
- 誘発剤抜いて間隔があいたかと思ったらだんだん狭まってきて、たしか3時ぐらいに10分間隔になっていた気がする?
- これなぜか前駆だと思ってたんだけど本陣痛だったらしい
- 痛すぎて主人の手を爪で傷付けていて、アルコール消毒したとき激痛だったらしい、ごめんよ
- やっぱり陣痛来てるとき胎児の心拍が落ちてるらしく?て、帝王切開に備えて色々やる。これが結果的に役に立つとは…
- 6時ぐらい 無痛投入、急に楽になる 合法フェンタニルじゃん!ってはしゃぐ余裕すらある
- 痛みで眠れてなかったのでちょっと寝た
- 8時30分ぐらい なんか漏れた感覚がして伝えたらおしるし?破水?だったらしい
- 9時ぐらい まだ5cmらしい。なんかすごい寒気がしてくる
- ?時 ありえないぐらい寒い。毛布をめちゃくちゃかけてくれてるのに寒い。熱が38.6℃出ていて、羊水がアチアチになって胎児の心拍が高過ぎるのに、産まれるまで時間がかかりすぎるから緊急帝王切開することに
- この時の記憶あんまりないんだけど、「まだ時間かかりそう」って言われた数時間後に緊急帝王切開になった主人にはかなり心配をかけた気がする
- ?時 手術がはじまる、多分高熱で頭がおかしくなっていて、執刀中のお医者様にめちゃくちゃ話しかけてた。帝王切開でも子宮口は勝手に閉じるんですか?とか聞いていた気がする…その後急に気持ち悪くなって嘔吐して寝てまた嘔吐して寒気で意識が朦朧としてた。ヤバい患者すぎる。対応してくれた医療従事者の皆様本当に申し訳ございませんでした。
- 術後 寒気が収まらず、電気毛布にくるまれてずっと震えてた。主人いわく死にそうな顔色してたらしい。この時産んだ感動とかなくひたすら寒かった、たしか39.6℃とか出ていた気がする
- 15時?14時?ぐらい? 解熱剤が効いて会話できるようになる
- 帝王切開の時のか無痛の時のか麻酔がまだついてて痛いけどそんなに痛くない?どうだっけ?記憶がない
- 笑うと痛かった気がするのでやっぱり痛かったかも。日記によると「腹がいてえ。でも陣痛よりマシ」と書いてあったので、麻酔きいてるうちは陣痛よりマシだったらしいです。
- 産んで子の顔を見てもあんまり実感がなく不思議な気持ちがしていた、自分の中にいた存在な感じがしないというか、、、なんか人が増えてて大けがしてるみたいな感じ
- 赤ちゃんの仕草とか挙動が猫すぎて主人とはしゃいでた
- みてね、神アプリです
- 主人は帰宅して明日からの宿泊に備えてくれることに
- 帝王切開後だからか部屋の都合なのかとても豪華な部屋で、フランスベッドのリクライニングついてるやつだった。老後は絶対これ使いたい
産後1日
- 自力でベッドから立って歩けたら家族宿泊可能だと言われて、気合で歩いてお手洗いまで行く。行けたので尿道カテーテルが取れたんだけど、ぶっちゃけどれだけお水飲んでもお手洗い行かなくて良かったからカテーテルはいってる方が楽だったんだよな。抜いた後は3時間に1回お手洗い行くようにしてたけど、本当に尿意感じにくくなっててびっくりした。
- 点滴が中で漏れてて(?)、場所を変更することになった。左手の甲ぐらいしか残ってなくて、人生ではじめて手の甲に注射される。
- 起き上がるコツをなかなか掴めなくて大変だったような?
- なんかこの辺記憶が曖昧なんだよね
- 子が抱っこして立ってたら泣きやむけど寝かせると泣いてて、はじまった感じするな〜って話してた。おむつ替えの仕方とおくるみの仕方を教えてもらう。
産後2日目
- 気付いたら足が信じられないぐらいむくんでてびっくりする。パンみたいになってて怖い。どの助産師さんに相談しても「10日ぐらいでよくなるよ〜」って言われてほんまかー???ってなる。本当でした。
- 採血の結果が悪すぎるらしく、ずっと抗生剤を点滴される。CRPってやつが40超えてるらしいんだけど、自覚出来る症状は何もないため困る。多分病院さんサイドも困ってたと思う
- 主人に出生届と会社の手続きをしてもらい、ハイパー助かり。子がこの国の住人だと認められてちょっと感動
- また点滴が漏れてた。聞いたら抗生剤はあと2回の予定らしいので、採血のスタイルでむりやり入れることにする。両腕が注射の跡だらけになっており、ほぼヤク中
- 痛み止め飲んでたら座ってられるぐらいには回復してた気がする。
- 主人がなんでもやってくれるので、強い心を持って自力でやるのが大変だった。回復のために歩いたり動いたりした方がいいのでがんばった。優しさがつらいことあるんだ
- いろいろあって某が爆発炎上し、すごいことに
産後3日目
- マタニティブルーがはじまるが、貧血とホルモンバランスの乱れが原因らしいので特に問題は感じてなかったような?
- この日ぐらいからこれを書いてる時(産後11日)まで毎日泣いてるけど、特に不安なことやつらいことがあるわけではないし、まあ痛いのはつらいけど、そのうち良くなるので楽観的になっています。変な慣れを感じる
- 子が「乳を吸うより哺乳瓶から吸った方がすぐ出てきて便利」的なことを学習していて、めちゃくちゃ泣くので搾乳したやつをミルクに混ぜて与えていた。完母にも完ミにもこだわりなくてよかったなと思う
- 初乳の時期だけは搾乳してあげるか〜という気持ちになりつつある
産後4日目
- 某が鎮火、本当にありがとう
- 産まれる前に命名書をcanvaで作っていたので、主人にキンコーズで印刷してもらう。めちゃくちゃいい感じに出来てて感動。
- 主人のご両親がお見舞いに来てくれる。孫を抱っこしてもらうことが出来てよかった〜
- 命名書に手足のスタンプやろうとしたんだけど、手をきれいに押せなくて難しい。まあそれも思い出だよね
- 毎日採血されていて、ちょっとずつ値はよくなってるけど悪いらしく、入院がのびるかも…って言われる。このときめちゃくちゃ帰りたくて号泣
産後5日目
- 予定では退院日。この日の朝の採血の結果で帰れるかどうかが決まるらしくドキドキで待つ
- まあ帰ってもよいでしょう!ということになり退院!めでたい
- 帰りのタクシーの中で、1週間ぶりの外が綺麗すぎて泣いてた。主人は子に「これがきたねえ外の世界だよ」とか話しかけてた気がする。
- 家について猫を見て一安心する。
- 母が手伝いに来てくれてて、何もしなくてもごはんが出てきてくれるのでかなり助かった、核家族ってバカなのでは?
- やっぱり傷は痛いんだけど、座薬とロキソニンでなんとか耐える。mixi2で「痛いけど、もう傷が開くことはないから、この痛みはまやかし…って言い聞かせてる」って書いてたけど、まさかこれがフラグになるなんて…
産後6〜7日目
- 痛みがまだある。
- 新生児、夜中もミルクとおむつ合わせると平均2時間に1回起きるの大変すぎる。
- フランス式ねんとれを導入することを決定して予習する。 我が家のねんトレ|べんごちゃんのまとめノート
- 昼間は意外とマッタリしていて、Switch2で遊ぶ余裕がある。昼間によく寝るんじゃなくて夜によく寝てほしい。
- 下着の同じ場所がいつも濡れていて、傷からなんか漏れてるっぽいことが判明。わたしは傷が治るときに出る浸出液みたいなやつかと思っていて、主人に「怖い話聞いて〜」って軽い気持ちで言ったらとても心配される。そんなに言うなら…と思って病院に電話したら、今日か明日来てくださいとなりマジかよ
産後8日目
- 病院にいく。なんか…切開した中に膿がたまってて、爆発して外に漏れてきたらしい。
- 洗浄して、傷口が閉じないようにガーゼを傷口の中に入れてちょっとだけ出す処置をされる。これ麻酔なしでやるからめちゃくちゃ痛かった。
- 明日も来てねとなり、マジかよ
- 次病院行くまで待たなくて良かったねって言われて主人に感謝
- おうちでお風呂に入ってるとき、気合で入ってるガーゼを取って、おなかを押して膿を出す。サーモンピンクみたいな色のどろっとした液体がドゥワーって出てきて恐怖、激痛でした、でもお医者様は出せば出すほど早く治るって言ってたのでがんばった
-
痛み止めを飲んでも痛くて、子の世話が全くできなくてほぼ主人にやってもらっている。申し訳なさすぎる
産後9日目
- 病院でまた洗浄とガーゼ体内に入れるやつする。
- 長引きそうなので入院を提案される。
- いったん家に帰って主人と相談したところ、入院するか〜となり病院にとんぼ返りして入院。助産師さんと「こんな形で再会するなんて…」って会話をした
- 子は元気なんだけど、一緒に入院することにした。新生児のこの怖い時期をプロの方々に見ていただけるなら安心かなという気持ちもある
- そういえば気付いたら足のむくみほぼなおってた。
- 入院診療計画書をはじめて貰う。創部膿瘍感染らしい。年に数回くらいしか起こらないらしいんだけど、運良く引いてしまった
産後10〜11日目
- 洗浄はクソ痛いし、なんなら痛み止めのんだり座薬いれてるときも痛いんだけど、やればやるほど良くなると信じて耐えてる
- 9日目とか10日目は傷口にあてたガーゼから膿がもれて、悪露用のナプキン当ててないと大変なことになってたんだけど、11日目はそこまでもれることがなくなってきた。良くなってるのを感じる。
- 膿が全部出るまで洗浄やるらしいので、早く終わるように押さえたり歩いたりシャワーの時に押して出そうとしたりしている。
- 痛み止めを飲んでも痛いのは変わらないんだけど、マシになってきた気がする。
- 医療従事者の皆様、本当に本当にありがとうございます。
- 1週間で片つくといいねって話してたので、とりあえずあと5日がんばるぞー
産後12日
- エコーで傷の様子を見てもらう。「これが皮下脂肪ですよ!記念にいりますか?」って皮下脂肪のエコー写真をもらう。なんで?
- 傷口につめこむガーゼがあんまり入らなくなってきてて、中で傷が塞がってきてるらしい。人間の治癒能力すごいな
- 今までシャワーの時、傷をタオルとかでおさえてないと膿が漏れてきて着替えるのが大変だったんだけど、それが少なくなってきたので着替えやすくなってきた
- というかシャワーのときに傷洗ってたら中に入れてたガーゼがぽろっと出てきてびっくりした。全然中に入ってないじゃん
- 入院してて髪のケア全然してないから、ブリーチしてたところがパサパサになって広がってきてた
- 膿が全部出る前に傷が塞がったらひどいことになるんじゃないか…?って恐怖しはじめる
- 複数箇所で炎症が起きていて、痛いポイントが3つぐらいありしんどい
産後13日目
- 痛み止めで座薬を使わなくても耐えられるくらいになってきた
- 傷が塞がってきてるので、ガーゼを詰め込む処置が終わりになって中を洗って消毒軽くするだけになった!
- 膿も少なくなってきてるので、傷が塞がっても大丈夫らしい
- 採血の結果がかなりよくなってるので、退院の話が出来るようになった。3日後には退院出来るかな〜ぐらい
産後14〜15日目
- 退院に備えて痛み止めを飲んでるときに院内を歩いたりするようにしてた
- 採血の結果、抗生剤も終わりになり、傷の様子もエコーも問題なかったので退院が決まる
- だいぶ元気になってきてた気がする
産後16日目
- 祝🎊️退院!
〜産後20日目
- 子の世話は大変だけど、入院する前に比べたら全然出来るので、入院してしっかり治せてよかった
- 炎症起きてて痛かったところの痛みもおさまってきてて、痛み止めなくても寝られるぐらい。1日1,2回飲むぐらいで生活できます。
- 医療従事者の方々本当にありがとうございました。
- 主人も毎日面会に来てくれたしお世話めっちゃしてくれるし本当に助かる。ありがとう
- これからがんばります
適当に書くとこうなる
最近寒い
熱中症警戒アラートと暑さ指数をメール転送でSlackに通知する
暑すぎて会社に行く時間を調整したり、今日はやめとこ〜って判断に使いたいので通知するようにした。

簡単にやる方法ないのかなと調べたけど、GASで無理矢理とかスプレッドシートを無理矢理みたいなものが多くて微妙かな〜という感じになったので同じ気持ちの人がいたら参考になるかもと思って書く。
熱中症警戒アラートと暑さ指数は環境省がホームページを公開している。(これは熱中症警戒アラートのページ)
で、ページをよく見ると熱中症警戒アラート等のメール配信サービスがある。暑さ指数も同様にある。
環境省熱中症予防情報サイト - 熱中症警戒アラート等のメール配信サービス
これをまず自分のメールアドレスで登録する。空メールを送るとそのメールアドレスに設定URLが飛んでくるので、地域とか閾値の設定をすると、メールアドレスに毎日7時とか17時に通知メールが来るようになる。これをGmailのフィルタと転送を使ってSlackに転送する。
Slackに転送するには、まずSlackで通知したいチャンネルを作って、チャンネル名→Integrationsに、 Send emails to this channel と書いてあるので、そこからチャンネルのメールアドレスを持ってくる。

Gmailの転送設定でこのメールアドレスを設定すると、本当に転送してもいい?みたいなメールが来るのでリンクを踏むと転送出来るようになる。
フィルタで subject に 熱中症警戒アラート が含まれていたら転送するという設定を書いたらSlackに転送されて通知されるようになる。〜完〜
お気持ち:会社のメールを会社のSlackに転送するのちょっとな〜と思ったけど、会社の人に会社のメール見られてもなんにも問題ないことに気付いたのでこれやることにした。運用してから1ヶ月ぐらい経つけど、毎日暑すぎるのでぶっちゃけ参考にはなってない。
猫のかわいいところ
ねこ1:ルビィちゃん
よびかた、るーちゃん、るーさま、るびぃさん、るーちゃ、るちゃ
- 抱っこすると嫌がるのにのどは鳴るところ
- 柔軟してるとスリスリしにくるところ
- 普通のごはんはあんまりなのに、おやつにはめちゃくちゃ貪欲なところ
- ごはんめっちゃ分割して食べるのに、準備してる時めちゃくちゃ鳴くところ
- 人間の近くで寝てるところ
- おしり
ねこ2:シルバーくん
よびかた、しるくん、しるさん
- 人間が好きすぎるところ
- 甘えすぎるところ
- おやつはあまり…なのにごはんは独占欲すごいところ
- しっぽ
- 甘えたいっぽい時に抱っこすると首に頭を擦り付けてくるところ
- 撫でると頭を手に擦り付けようとして首がぐにゃぐにゃ曲がるところ
ブログを書く意味
生きてると様々なイベントがあって、悩んだり調べたり楽しかったりする。
ところが問題があって、わたしの脳が弱すぎてすぐ思い出せないどころか完全に忘れたりしている(インデックスから消えてて完全に忘れたわけではないみたいなことも聞いたことあるけど覚えてない)。
で、Twitterとかに書くからいいだろうと思っていたが、日記代わりにするには面倒だし読み返さないし分散しすぎている。文章を短く書く癖がついて、なんかオタクっぽい文章しか書けなくなっていることも問題ではある。
というかそもそも人の顔などがうつっている写真は当然あげてないし、決まったタグをつけているわけではないから振り返りづらくて不便。
なんとかならんのかと思っていたけど、こういう時に使うソリューションは日記なんだよね~
どうせ長続きしないからな~とおもって日記とかを書く気もなかったんだけど、最近旅行でいったところすら忘却し始めていることに気付いて、本格的にやばいなと思い………
インターネットに脳を汚染されていて、誰にも見せない日記とか何の意味もないだろと思っていたんだけど、最近精神が浄化されていて、自分のために時間をどれだけ費やしてもいいし、自分を直視しても良いんだなと思えるようになったので、旅行にいったときぐらいはどっかに書こうかな。
いや、長い文章を整合性を保ったまま書くのむずすぎワロタ
つかれたから終わり